絶対に他人に見られたくない物の処分

名古屋市内及び周辺で絶対に家族や親せき、もしくは他人に見られたくないモノの処分を承ります。絶対に秘密厳守で処分します。人生最後に悔いのないよう終活のお手伝い致します

家族や親せきに見られたくない物・知られたくないモノの処分

生前整理とは別問題で、絶対に他人に見られたくないモノはございませんか?

 

写真や手紙、DVD・ブルーレイディスク、

 

パソコンやスマホのデータ、人形、おもちゃなどなど

 

絶対に家族、娘や息子、親せき、もしくは身の回りの人間に

 

「知られたくないモノ」・「見られたくない物」の処分

 

完全極秘に承ります。

まずはLINEの友達登録をして
どの時期にどのような方法でどれくらいの量を処分したいのかご相談ください
※法律・犯罪に関わるようなモノの処分はお断りさせていただきます

LINEでQRコードを使って友達を追加するには、
LINEアプリの「ホーム」画面から「友だち追加」画面を開き、
「QRコード」を選択して、上記のQRコードを読み取ることで追加できます

 

※男女どちらのスタッフも在中しておりますので
相談段階からご指定いただけますし、
現場に回収の際も同姓のスタッフがお伺いし対応致します。


亡くなる前まで手元に置いておきたいけど亡くなる前までに絶対に処分したい物

なぜこのような問題に辿り着いたかと言いますと

 

自分のパソコンがもし自分が亡くなったら誰がどのように処分してくれるのだろうか?

 

という疑問からこのようなサービスを始めました。

 

他社のホームページを作る仕事柄、いろいろな画像やデータをパソコン内に保存してあります。

 

本人はあくまで仕事として保存している画像やデータも

 

家族(第三者)が見たらどう思うのだろうか??

 

と考えると、これは生前に自分自身でなんとかしなければいけない問題だと思いました。

ではその処分する時期とはいったいいつなのだろう?

自分が元気なうちは、それらを処分するのは可能だと思います。

 

不用品回収業者に依頼したり生前整理業者に頼んだり

 

だがしかし、人の寿命はいつ訪れるかわかりません。

 

寿命でなくとも、手足が不自由になってしまったり

 

自分のおもうように身体が動かなくなってしまうかもしれません。

 

言語で他者に伝えることが困難になってしまうかもしれないのです。

 

想像してみてください

 

自分は意識があるのに

 

自分の部屋を赤の他人もしくは自分の家族が(娘や息子)

 

片づけている姿を・・・思い浮かべるだけでゾッとすると思います。

 

入院や老人ホームへの入所が決まってしまい、

 

親族が自分の部屋を勝手に片づけてしまうかもしれません!

 

そうなる前に、そうなる可能性がある前に一度ご相談ください。

生前整理などでは解決できない複雑なサービス内容

不用品回収や生前整理・遺品整理業者ではできないサービス内容

 

時期:いつ頃を目途に処分するかを決めていただきます。
どうのように:燃やしてしまう、工具を使ってのデータの破壊もしくはそのモノを粉々に砕いてしまう
確認作業:動画などでご本人様に確認していただくか、もしくは不要か

 

回収させていただく中身につきましても

 

プライバシーを尊重いたしますので一切お伝えいただかなくても大丈夫です。

 

燃やすことができるモノなのか、不燃物なのかだけお伝えください。

当事者だけでなくご家族様でもご利用ください

愛知県三河地方で不用品回収のホームページを依頼いただいている業者さんから

 

よく聞くのですが、

 

単身で生活されていた親御さん(特に男性)が亡くなられて

 

娘さんがそのお宅の遺品整理の立ち合いにあわれた時、

 

「捨てていいモノ」と「残しておいて欲しいモノ」の選別の時に

 

異性のDVDや本などが、押入れの奥から大量に見つかり

 

『すごく恥ずかしい思いをした』という話を何件も聞いたことがあります。

 

特に、真面目で厳格な父親だった為、そんな想像すらしたことがなく

 

娘として相当ショックも受けられたようです。

 

遺品整理などの立ち合いは、悪徳業者などの盗難予防や

 

亡くなられた方の遺品を確認できる機会でもありますが

 

こうしたケースもあるという現実を頭の片隅に置いておいてください。

 

あとは「見なかった事にする」「知らなかった事にする」

 

というのも亡くなられた方の尊厳を守ることになると思います。

 

 

秘密厳守で不用品処分↓↓↓

 

まずはLINEで友達登録してください。

 

そのあと、簡単な依頼内容をお伝えください。

 

24時間以内に担当スタッフが対応させていただきます。

見られたくないデジタル遺品の処分も承ります

パソコンやスマホの使用は

 

例えば寝たきりになったとしてもできます。

 

なので、他の生前整理(着なくなった服やタンスなど)と違い

 

亡くなる間際まで持っていることになります。

 

では、いつ・誰がスマホやパソコン内のデジタル遺品を消去すればいいのでしょうか?

 

【死後事務委任契約を結ぶ】

 

死後事務委任契約の流れは以下のとおりです。

 

@依頼内容を決める
いつどのような時期に(亡くなった直後など)データの抜き取り、データの消去

 

Aこちらにご依頼ください

B契約書を作成する

 

書面にて契約書を作成します。

 

C公正証書化もできます

 

作成した書面を公正証書化しておくと、後々のトラブル防止にもなり安心です。
(公正証書化には11,000円の手数料が必要になります)

 

死後事務委任契約を結んでいただくことで、

 

もし、ご自身が急に亡くなった後に、

 

家族に嫌な思いをさせることなくデジタル遺品の処分ができます。

 

依頼人の希望に沿った形で処分しますので

 

見られたくないデータがある場合は家族に知られずに処分します。